Archive for 8月, 2011

第二の人生を楽しもう

火曜日, 8月 30th, 2011

忙しかった会社勤めを振り返って反省し、妻との時間を大切にしようと早期退職制度でセミリタイヤの生活を始めた途端、妻に先立たれ、何事にもやる気が起きず、ぼーっとした毎日を送っていました。

数年が過ぎて、寂しさに耐えられず、誰か女性が欲しくなりましたが、世間体もありますから、周囲にそういう女性はまず見つけられません。そこで、出会い系サイトというのを知り、登録することにしました。

しかし、こちらは60歳に手が届こうかという年齢です。若い女性とおつきあいなど夢のまた夢です。ある程度年齢の行った、後腐れのない人妻が希望でしたので、中高年専用というサイトを利用することに決め、登録しました。

先ほども言ったように、世間体もありますから、今さら再婚など考えられず、周囲には秘密の関係を望んでいますから、そうした女性と出会えるものか不安ではありましたが、すぐに反応はありました。

しかし、自分にピッタリの条件の女性はなかなか現れず、半ばあきらめかけてたとき、近所ではなく、ちょっとはなれば場所に住む人妻で、まずは茶飲み友達からという女性と出会うことができました。

少し離れた場所ですから、近所の人に見られる心配もなく、安心して出かけました。相手の女性は、心配していたようなあばずれ的な女性ではなく、落ち着いた感じの女性で、話しも合い、定期的に合うような関係になることができました。

そうなると人生にも張り合いが出てくるもので、第二の人生を謳歌しようと前向きな考えができるようになりました。これも出会い系のおかげだと思っています。

早く出会いたい

月曜日, 8月 29th, 2011

できるだけ早く成功したい、いろいろな人と知りい会いたいという場合は一つのサイトで活動するのではなく、複数のサイトを使うといいと思います。

複数のサイトを一緒に使うことで出会いの窓口が広がるわけですから、数字的に計算すると倍々のチャンスになってくるわけです。

また、サイトにはメル友募集、恋人募集、セフレ募集などいろいろな目的別に作られたサイトもあります。また、すべてがごっちゃになんているサイトもあります。それぞれ特徴があるわけですね。

男性には恋人も欲しいしセフレも欲しいし、メル友だっていいななんていう場合が多いかも知れません。でも、自分の目的を一つに絞るほうが見つかりやすいと思います。というのも目的別のサイトは同じ目的の人が集っているわけですから、お互いマッチングすることが早いと言われています。

もし複数のサイトを利用して成功期間を早める目的があるなら、自分の付き合い方をしっかり定めるようにしましょう。その上で複数のサイトを使うことでその数だけ倍々のチャンスがあるということになります。

ただし、これは計算上の話ですので、女性に対してのメールに問題があればいくら複数のサイトを使おうと倍々チャンスにはなっていきません。

また、いくら複数といっても極端に多くのサイトを同時に利用するのは無理です。そして、メールの送り間違いなども起こってきますので、複数と言っても適当にしておきましょう。

同じサイトでなかなか成功しない場合はサイトを変えることも大切ですが、もう一つプラスして新しく2つのサイトにしてみてはどうでしょう。

出会いの失敗例

月曜日, 8月 29th, 2011

出会い系サイトでアタックしたい相手にメールを送ります。出会い系サイトでの成功の半分はこの最初のメールに掛かっているのです。このメールで女性の気持ちをつかまなければごみ箱行きということです。

一つの失敗例としては短文過ぎる場合です。「返信待ってるね!」「はじめまして、よろしく」などと言った感じのメールを送る男性が結構います。この手の短文メールはまず返信されないと思いましょう。

これはいろいろな女性に片っ端からメールしているという感じが見え見えです。そのためにそういうタイプの男性には女性は魅力を持ちません。

また、その反対で長文のメールというのも失敗メールとなります。読む女性の気持ちを考えてみましょう。まったく好きでもない男性のメールをそんなに長々読む義理もないですよね。初めての人に長々と自分のことを書き連ねたメールを送る男性の感覚がまず嫌われるでしょう。

次にいやらしいメールは絶対に受け入れられません。女性軽視したような言葉を使うような男性には絶対受け入れられません。

内容なそれぞれの個性があると思いますが、相手の女性とのつながるところを強調するといいと思います。例えば何か共通点を相手のプロフィルから探すといいのではないでしょうか。例えば趣味や地域、ふる里など共通点があると女性の方も親近感を持って返信をくれるのではないでしょうか。

出会い系サイトでは無料サイトではぜんぜん出会いないという人がいます。

月曜日, 8月 29th, 2011

確かに無料サイトでは男性にとっては無料ということでとても嬉しいサイトですね。そして、軽い気持ちで誰でも簡単に利用できるために、どんどん人数が増えていきます。特に男性に人気があるのは当然です。

しかし、やはり本気で真剣交際を考えている場合は料金を払ってでもという男性が有料サイトを使います。有料であるということで、本当に真剣に出会いというものを考えている人が多いのです。

そして、それを求めて女性も有料サイトに集るわけです。女性はもともと有料サイトでも無料ですのでどちらでもいいわけです。だったら有料サイトの方が質の高い男性が多いという判断を持っています。

同じような付き合い方の人たちが集っているのですから、相手を探しやすいということにもなりますね。有料サイトは男性と女性の人数比もバランスがいいように感じます。少なくとも無料サイトよりはバランスがいいと思いますので、男性にとっても競争率が低いという利点がありますね。

特に真剣交際を求めている男性だったら絶対1回は有料サイトを使ってみてもいいと思います。真剣交際の女性がたくさん登録していると思います。そして、いろいろなサービスも行き届いていることにおどろくのではないでしょうか。

中高年出会い系サイトを使ってみた

月曜日, 8月 29th, 2011

結構このコミュニティーやブログの中で「独り者の僕でも結構楽しめました」とか「一人ドライブも結構おつですよ」なんていうふうに、独身かも知れないなと思わせるようなコメントがあります。

こないだは同じコミュニティーでとても楽しい男性がいたので、その男性のブログを見たら「独身の40男です」と書いてありました。なんとなく、みんな独身の人はそれを匂わすようにしているような感じがするのです。

つまり、このサイトで恋人募集なんてしていませんが、もし気の合った異性がいて友達になれたらいいな~という気持ちがある人もたくさんいるように感じたのです。

もちろんプロフィルを見れば分かるのですが、わざわざコメントにそれを使うところが、なんとなくその人の希望が見えるような気持ちになったのです。

その後そのコミュニティーの人たちとオフ会をすることになったのです。関東の人が多かったのでまず東京でお花見をしながら楽しくすごそうという企画が出たのです。結構年配の人で会社を定年になり暇にしている男性のようで、こういう企画を立てるのが好きな人のようです。でも、このような年配の人がやってくれる企画なら安心できます。

そこでその企画に参加したところ、前々から気になっていた「独身の40男」と現実に出会ったのです。そこから今まで楽しい付き合いが続いています。仲間たちにも報告をしてみんなで応援してもらっています。彼は47歳でわたしの2つ上です。もう個人的にもデートをしたりして親しく付き合っています。

女性が満足していれば男性も満足

金曜日, 8月 26th, 2011

彼女と上手に付き合うには、まず彼女のことを大切にしていることをいつも表現しておきましょう。

「そんなことばかりしてられないよ」と言いたい男性の気持ちも分かります。でも、もし、彼女との関係を良好にしていたいなら、それが一番ではないでしょうか。

関係を良好にしておくということは、彼女の思いどおりになっているということだと勘違いしている男性もいるのではないでしょうか。そうではないのです。男性が自分の意見を通したいならなおさら関係を良好にしておくことなのです。

つまり、彼女が満足していれば、こちろの意見を通すこともできるのです。彼女が男性の意見を「いいよ、いいよ」と言ってくれるように関係を良くしておくのです。

女性は自分のことを大切に考えられているかということにとても敏感です。というよりとても気にしています。こちらは別にそれほどじゃけにしたつもりでなくても、ちょっとしたことで不安に感じます。その不安がだんだん不満になり攻撃的にもなってくるのです。

ですから、ぜひ女性には大切にしていることを、少し大げさに伝えることです。その一言で女性のその敏感な感性が鈍ります。つまりそんなに不安も感じず、不満にもなりません。そういう状態をいつも保っているには、いつも「君が一番大切だ」というようなことを伝える事です。彼女はいつも満足していれば男性の言い分を通してくれますので結局はお互いに満足ということになります。

悲しいカップルはもう僕だけでいいよ

金曜日, 8月 26th, 2011

私は2年間恋愛関係でいた女性と結婚を望んでいました。彼女ももちろんそうだったのですが、条件が一つあり、それは家族の信仰している宗教に入信して欲しいということでした。

言われたころはあまり深く考えていませんでした。でも、結婚の話が出てくるようになりその条件が現実になってきたのです。

彼女のところの信仰は家族全員が入信することが条件だということで、僕と結婚するのであれば僕ももちろんそうすることが条件だということです。

僕にとってあまり宗教は好きでなかったことと、特にその宗教は好きでなかったということがあったのです。でも、彼女もその壁を無視する勇気はないようです。つまりある意味、マインドコントロールだと僕は思ったのです。だからその宗教は好きでなかったのです。もちろんそれだけは僕も折れる気にはなれませんでした。

それが理由で彼女とは結局別れることになってしまったのです。これはとても悲しいことだと思います。これが理想的は信仰なのか僕には疑問です。

相当の期間女性と付き合うことも不安になっていました。つまり同じことはもう繰り返したくないという気持ちでいっぱいだったのです。このように、信仰で付き合いが終ってしまったという人も結構いるようです。このようなことは起こって欲しくない気持ちでいっぱいです。

家族全員が入信すればいいのだということ自体僕には信じられない理由でもあるのです。悲しいカップルがこれ以上でないことを祈ります。

とうとう、彼氏ができました

金曜日, 8月 26th, 2011

スキー大好き掲示板では、外国のゲレンデの話などもたくさん出ていましたが、わたしは全く見栄を張ることもなく、素直に質問をしたり、感動をしたりしていました。

でも、いろいろな経験談もあって、とっても楽しい仲間でした。

その中で、一人の男性と仲良くなっていきました。

彼とわたしの故郷は大きな山脈を境に隣り合っている県でした。

同じ東北ということでとても親しみがわいていたのです。

それから、メールのやり取りをするようになって、メル友として楽しく付き合い始めました。

結局、3が月ぐらいたって、現実に会って話そうということになったのですが、それもごく自然にそうなりました。

友達が言うには、そういう付き合いから始まった方が、恋人募集掲示板で知り合うより安全だというのです。

確かにそうかもしれません。

わたしたちは出会ってからずっと仲良く付き合い、恋人と呼べるような関係にまでなっています。

今では、この掲示板のオフ会にも一緒に出席をしたりしています。

これで、親友と恋人を掲示板でつくってしまったのです。

本当に人生ががらっと変わってしまった気分です。

恋人ができるまでの間に同性ではありますが、メル友も何人かできました。

こちらは、大好きなお菓子作りの趣味の掲示板で仲間からメル友になってくれた人たちです。

本当にわたしの人生は掲示板で変わったと断言できます。

誕生日、クリスマスは大イベント

金曜日, 8月 26th, 2011

出会い系サイトでは女性は男性と会いたいと思って利用しているのです。でも、信用できない男性が多いからこそ、なかなか会えないでいるのです。

男性が信頼の置ける人だったら、きっとすぐにでも会いたいという気持ちは男性と同じです。そうなれない理由はこのような信頼というところにあるのです。

ただ、会いたいという気持ちがとても強くなるときがあります。それはクリスマスの前です。そして、誕生日の前なのです。
この2つのイベントは女性にとってとても大きなイベントですので、できれば彼を一緒にデートしたいと思っています。ですからこのイベントの1カ月前ぐらいから女性は会いたい気持ちが強くなります。

できればこの時期の女性にアタックすることで成功に近づけるのではないかと思うのです。ただ、「君の誕生日にはお祝いしたいな」「クリスマスには一緒に過ごしたいな」という言葉を早めに使ってしまうと、やはり会いたいだけかと思われますので、これは向こうから「もうすぐクリスマスだね」とか自分の誕生日のことを話出したときに初めて話すようにしましょう。

やはり男性が信頼できる人かということはしっかり観察しているはずですから、いくら会いたい気持ちが多いとはいえ、きちんと女性に信頼を得る言動をしなければ成功はしませんので注意しましょう。

しかし、信頼を得ることさえできれば、とても成功に近い時期でもありますので、相手の誕生日を調べるなどして相手にアタックしてみたらどうでしょうか。

笑えないけど、笑えるはなし

金曜日, 8月 26th, 2011

出会い系サイトではプロフィルの大切さはいろいろなところで言われています。男性は特に返信を考えている女性がプロフィルを見ると思っておきましょう。

そのためにきちんとしたプロフィルをかかないとまずいですよね。

こんな笑い話があります。ある男性がプロフィルの付き合いの目的のところに、「エッチ友達欲しいでーす」と書いていました。もちろんそれは彼の本当の気持ちですので、それはそれでいいわけです。下手に隠している男性より好感が持てますよね。

でも、女性にメールを送ることにはとても神経を使っていたので、相手の趣味を調べてそのことをきちんと書いて、とても女性から見ても興味のわくようなメールを送っていました。彼は相手の女性をまずよく知ることだと言っていました。そして、ある女性にアタックしたときのことです。

その女性はとても自分の好みだっとこともあり、とても一生懸命メールを書きました。そのときに彼女の付き合いの目的は恋人が欲しいということでしたので、彼ももちろん恋人を募集していると書いたわけです。

そして、そのまま返信がこなかったらこの笑い話もなかったのですが、その彼女から返信が来たのです。そこで彼は大失態に気付いたのです。

そのメールによると、「あなたはエッチ友達が欲しいのではないのですか?わたしは恋人が欲しいと言っていたはずです。」この一言でした。もちろんこれで終わりですが、こんなこともあるのです。笑えませんよね。